ご意見・ご要望・苦情解決のしくみ

社会福祉施設では、個人の尊重と自立支援を柱とした「社会福祉法」(平成12年6月)の成立にともない、「意見・要望・苦情等を解決するためのしくみ」を設けるよう義務づけられました。
保育園を利用するにあたり、お気づきのことがあれば、遠慮なくお伝えください。


ご意見・ご要望・苦情解決までのながれ
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ご意見・ご要望フォーム

平成28年度 苦情解決 ※平成28年度は、ありませんでした。
平成27年度 苦情解決 ※平成27年度は、ありませんでした。
平成26年度 苦情解決 ※平成26年度はありませんでした。
平成25年度 ①

受付日

 平成25年8月27日

※苦情内容

   朝から病院にいっって登園した子ども・保護者に保育士が、背を向けて伝達事項を聞いて   いた。保育士の態度がどういう事かということの苦情があった。

 

※解決方法

   ①ちょうど通りかかった保育士が保護者と話し、大変申し訳ないことを保育士として行った   事を謝罪した。職員会でも、全職員に保護者への対応等を話して、人としての行動を留意するように園長より注意を受けた。

   ②夕方保護者とも話、今後気をつけますということと、話をするときは相手の目をみて聞くようにということを、あらためて確認した。

平成23年度 0件でした。
平成24年度 ②

受付日

 平成24年8月28日

※苦情内容

   8月27日に幼児課より電話が保育園にかかる。幼児課の方へ電話がかかったということである。

  ①保育室へ画鋲がおちていた。危ないので注意してもらいたい。

  ②園バスのスピードが速いので、注意してもらいたい。

 

※解決方法

   ①すぐに各部屋を見て回る。異常はなかったが、さしているものを再点検するとともに、な    るべく画鋲をささないで、はるように工夫する。またボードを購入し、そこにしっかりはるように行う。

 

   ②園バスのスピードについては、園バスに関わる職員にすぐに通達し、気をつけて運転をするように促す。

平成24年度 ①

受付日

 平成24年7月25日

※苦情内容

  朝からの子どもの受け入れ態勢が、十分ではなく子どもが登園したときにどこにお願いすればよいかわからないと、苦情があった。

※解決方法

  玄関にボードを設置し、今どこで子どもの受け入れをしているのかを明確にすると共に、早出の保育士は、登園した子どものチェック表を作成することとした。また保育士の配置を明確にして、漏れのないような受け入れを行った。他に保護者にも再度玄関の施錠等の琴をお知らせして協力を仰いだ。

平成22年度 ご要望内容は0件でした。
平成21年度 ご要望内容は0件でした
平成20年度 ご要望内容は0件でした